薔薇之刻となりました

5月16日より6月7日まで「薔薇之刻」を開催いたします

  • 上記期間、神社隣接バラ園にてオープンガーデンを実施(入園無料、ご自由にご観覧いただけます)
  • 期間限定御朱印の頒布(初穂料300円)
  • オリジナル薔薇守(バラ守)の授与(初穂料800円)

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各個人におかれましてもマスクの着用や県外からの移動の自粛等、感染拡大の防止のご協力をお願い申し上げます。


御朱印と御守をご希望の方は、神社隣の宮司宅までお越しください

境内社 天満宮御祭礼が斎行されました

2月25日 境内社 天満宮の御祭礼を行いました。

好天に恵まれ天満宮の御前に氏子の総代・世話人の皆様が集い、祝詞奏上・玉串奉奠などの神事を執り納めました。

2月25日は天満宮の御祭神であられる菅原道真公の御命日です。

境内社天満宮の見事な彫刻です。以前は艫神社の本殿として使用されておりましたが、平成16年の本殿建て替えにより、現在は天満宮の本殿として使用されております。

寒中禊が執り行われました

2月5日 日立市河原子海岸にて寒空のもと、 日立、高萩の青年神職が集う多賀神道青年会により寒中禊を実施致しました。一般参加者を含め14名の参加がありました。海水は冷たかったですが、心身の浄化と活性化を行う事が出来ました。

海水に入る前に鳥船をこいで、精神を集中させます
海水につかり、大祓詞を奏上し、心身の浄化を図ります

寒中禊の様子が茨城新聞に掲載されました

厄除祈願のご案内

厄年は数え年で数えます。数え年とは生れた時点で1歳となり、以後お正月ごとに年を重ねるという数え方です。厄年の中でも大厄と呼ばれる年があり、男性ですと数え42歳、女性ですと数え33歳が大厄となり、特に注意が必要な年とされております。また、厄年その年を本厄、厄年の前の年を前厄、後の年を後厄と呼び、災厄に注意が必要な年とされております。下のボタンをクリック頂くと、今年の厄年がわかります。

令和2年の厄年はこちら

艫神社では一般の方の厄除祈願を個別にお受け致しております。日時や御祈願料(5千円・1万円)についてはお気軽に御相談下さい